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チロルチョコ、チロル史上初「星形」のボックス

イラストレーターナガノ氏による漫画「ちいかわ」とコラボした『ちいかわBOX』を5月9日からファミリーマートで発売。

外装は、ちいかわ/ハチワレ/うさぎの全3種類。定番のコーヒーヌガー、ビス、アーモンドの3味に加え、作品中に登場するプリン、ホットケーキ、メロンパン、みかんゼリーの全7種の味が楽しめる。キャラクターが描かれた個包装は、フレーバーに合わせて全7種。裏面にもかわいいイラストがある。14個入り、298円・税込。

新製品『チロルチョコ〈ブラウニーチョコレートアソート〉』を5月15日からクリエイト エス・ディーで発売。

食べやすいハーフサイズで、チョコ、いちご、バナナ味のブラウニー3種アソート。ブラッククッキークランチ・粉砕アーモンド・チョコチップなど異なる食感を閉じ込め、食べ応えのあるブラウニーを再現している。ブラウニー発祥の地である米国に合わせて、アメリカンポップなデザインにまとめ、個包装はクラフト紙のようなイラストに。102g(個装紙込み)、OP。

甘じょっぱさがクセになる『ソルティプレッツェル〈袋〉』を5月15日から発売。

ドイツ産岩塩のアルペンザルツ入りのホワイトチョコ、ミルクチョコ、キャラメルチョコに粉砕プレッツェルを合わせており、甘さ×しょっぱさがクセになる絶妙なバランスで、プレッツェルの香ばしさとカリカリ食感が楽しめる。パッケージは、プレッツェル特有のハート形や、香ばしいシズル感のある画像で夏らしいデザインに。可愛らしい個包装のデザインは全3種類。フレーバーごとのカラーになっている。6個、108円・税込。

『プチロル〈プチロルズパック〉』を5月16日からローソンで発売。

 通常のチロルチョコの24分の1サイズで、ミルク、いちご、バナナ、きなこ、メロンの5つの味が楽しめる。「チロルチョコ宇宙支社からやってきた〝特命部隊プチロルズ〟」は、オリジナルキャラクター。それぞれにキャラクターの性格やストーリーがあり、裏面には全4種の物語が描かれている。57g、OP。

チロル史上初の「星形」のボックスとして、『星形BOX』を5月22日に発売。

キラキラに輝く星形のBOXの中には、12星座をモチーフにした個包装がランダムに封入されている。個包装を広げると、星座ごとのラッキーアイテムが分かる仕掛けも。ソーダフラッペ、フルーツソーダ、ソーダフロートの異なる食感が楽しめる3フレーバーのアソート。

『ソーダフラッペ』は、はじけるポッピングキャンデーとソーダ風味チョコを組み合わせた爽やかな一粒。ザラメのジャリジャリ感も食感のアクセントになっている。『フルーツソーダ』は、ソーダフルーツポンチをイメージし、みかん・もも・パイナップルの3種類のフルーツをソーダと組み合わせた。『ソーダフロート』は、フワフワのマシュマロとバニラアイス風味のクリームで、バニラアイスの柔らか食感を再現している。15個(ソーダフラッペ、フルーツソーダ、ソーダフロート各5個)、324円・税込。